小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

うどん食いたい

君とキリのない話がしてみたい、誰かの何かになろうとするって尊い、ぼくは今の気分に適した文章が浮かばない、暑いな、この国はどこかな、テレビがない、ニュースも見ない、宙に浮いている、台風なのかな、この街に来てから雨が少し好きになった、闇がうるさいと思ったら今度は耳鳴りがしてきた、暗い部屋で暗いブログを書く、昨日は沢山の愛を見た、ぼくだって誰かを真っ直ぐに好きになったりしたい、後ろめたさがひどく生活を邪魔する、ばーか