小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想

白白黒、黒赤

感性を分解と構築を繰り返す、繰り返していく。くだらないものはもう要らない。根拠がない方が愛してると言える。白と黒と崩壊する世界、初めて本当に初めて初めて考えた詞に曲を付けてみてもいいな。実家の黴の生えた窓枠から見る景色をずっと覚えている。横断歩道を赤信号で渡れるようになったら大人。カップヌードルカップヌードルになるまでの3分間は永遠の物語。