小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想

2015-10-01から1日間の記事一覧

何でもかんでも君と呼ぶのは凛として時雨の影響です

ぼくはいつだってここにいる、はず、でもどこに居るんだろうって思う、チャットモンチーの余談という曲を聴いていた、眠りにつく瞬間を知ってる?私は知らない、ぼくも知らない、電気を消した暗い暗いくらいの部屋でフリック入力でブログを書いてるぼくだっ…