小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想の日記

2015-12-14から1日間の記事一覧

ぼくはぼくになりたい

全ては呪いのようである、20才の頃にはそんなことを思っていたあれからもう4年が過ぎた、相変わらずぼくは何者にもなれていない高校生の時には倫理の教科書を読みながら 善く生きること なんかについてあれこれと思考を巡らせていたりしていたけれど、今…