小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想

マイブーム、俺

最近バグったように自分に興味がある、作曲活動を再開した。ドラムの音決めてるだけで深夜になってた。あとゲーム楽しい。こないだ初めてボルタリングに行った。手のひらから肩の付け根までバッチバチに筋肉痛。まだまだしたことない。まだまだ知らない自分が在る。感じる。ひとりがずっと怖かっただけなんだ。愛とか無いとか思っちゃうやばい、他人を他人だと思う方がずっと大切にできる。みんな大好きだから二度と関わらないでね!など思ったりする。キャパシティを自覚した、俺には全てを抱きしめられない。羨んだりしてる場合じゃない!本当に二度と会えないと思っている方が、案外また会えたりするものなんだと思う。カレー食べたいからまた誘って!きっともっと面白いことになる、もしくはもうすぐ死ぬ