小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩のような日記

偽りの憧れの色、キラキラしてうざい。永遠なんて無いし何にもない、それを知ったような顔で普段流してる自分がキモい。欲しいものは欲しいし、そもそもやっぱり永遠は欲しい。全てが問題なく最高な訳はないけれど、おれは出会った大事にしたい人全てを大事にしたい、例え見返りなんて無くても。ただ鳴らすだけが音楽なら、ただ鳴っているだけを受け止める人だけが最高だ。