小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

収拾

ブログを書くスピードを褒められた、確かにあんまり考えてなかったけど速いのかもしれない。本当は喋るくらいの速さで書きたい、フリック入力があって良かったとおもう、その時のその瞬間に思ったことを雰囲気やニュアンスを出来るだけ変えずに出したいから自ずと速くなるしそういう練習だ。アンテナを立てながら、吐き出すように書く。今日はバイオハザード7をプレイしていた。怖かった。実況動画でも配信しようかと録画していたんだけど自分の喋り方が気持ち悪すぎてちょっとだけ落ち込んだ、めちゃめちゃに早口。あと滑舌。みんなこんなキモい生き物に優しくしてくれて優しすぎると思った。みんなじゃないけど。そういえば気管支炎が再発して喉がいずい。あとそれでも町は廻っているの最終巻を読んだ。良いマンガだった。また終わっちゃったな、また始まるものがあるってわかってても終わっちゃうのは寂しい。ずっと寂しい。でも寂しくなくなるのは違うと思うからそれでいいと今は思う。ここまで6分。タイム・アタックみたいな気持ちになっちゃって不自然だったかもしれない。とりあえず泊まりに来た友達がいま布団を全部奪い取って床で寝ているのですこぶる寒いしどうやって寝ようか困っている。はあ