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小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

毎日思い出すってことは昨日それがあったってこととおんなじだな

日々と思考

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自分のTwitterを見返していたら2016年10月29日8時6分に「妖怪と付き合いたい、おれが死んだ500年後とかにたまに思い出して欲しい」ってつぶやいてた。自分が死んだ後も誰かの中に残るのは嬉しいと思うし、ごめんねって思う。いつもずっと覚えているのは、終わったものへの執着が病的なほうだと思うから、たまには覚えていてもらいたいと思ったんだと思う。さーよならーだーいすきなーひとーって今日なんか一日中あたまのなかで流れてた。以前友達に「好きなのに別れるなんてことこの世にあると思ってなかった」って言ったら「子供だったんだね」って返された。子供だったんでは、ないと思うよ。なんか恋愛事のようなことばかりさいきん書いてるけど、別に恋してる訳でも失恋した訳でもないです。なんにもないです。なんにもないから昔のことをよく思い出しているってだけです。