小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩のような日記

ほんとうのきもち

ほんとうのきもちってなんだろう、ぼくはいまとてもねむい、これはほんとうのきもち?ねむらずにフリック、フリック、だからにせものかもしれない
きせつもはずれるが、あたらしいさんだるがほしい、小気味好く日々をくぐりたい、甘やかされてしまいたい、でもきびしくそだてていてほしい、せいちょうしたい、だらくしたい、ふりんしてみたい流行ってるから、せかいをへいわにしたいやさしいから、ながれていくくせにからだなんてあるから、ときのながれにさからえないのだった、しにたくない、ぜったいにしにたくないなあ、などとぼんやりおもった、ふろはいる