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小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

いつでもおもってるよ

誰もわかってくれない、誰にもわかってもらえない、だなんて、そもそも誰かにわかってもらおうとしていることが浅ましい、ぼくの大切なものはぼくにしか大切に出来ないのだから、大切にしなくっちゃ、親友や恋人や両親にだってわからない、わかってたまるか、そういう気持ちをどうにかするためにぼくは憧れに憧れてきたのだった、でもそんなのも土台で素材なので暮らしとしてはイェ〜〜〜〜〜〜イピ〜〜〜スウェイウェイってな感じで生きてけたらいいと思ってるよ