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小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

天才(非売品)

ぼくは才能厨だから才能厨ゆえに天才って言葉に対するハードルめちゃめちゃ高いんですが、(それは人の実力を認めないとかではなくて、生まれた時から持ってるものと努力とか人間力とか後天的なものをめちゃめちゃ区別しちゃうというそういう話なんですが)、そんなぼくでも天才だと素直に思えちゃう人が今のところ3人だけいる、嫉妬などもおこらない、大好きな大森靖子さんも昔言ってたな、「本当に良いものは嫉妬をうまない」って、そんなことはともかく天才の話だ、ぼくの友達の天才の話だ、彼女は何も持ってないんだと言うのだ、何も持ってないんだと何度も言うのだ、みんなが持ってるものを持ってないのだと言われた時に気付いた、この子はみんなが持ってないものばかり持ってるからそう思うんだろうなと思った、ほんとうに天才だと思った、今日の話おわり。