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小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

さよごとをころしたのはぼくです

あの日孤独と傲慢で偉大なる少女の才能を食い潰しこの世から消し去ったことは、全ての才能を肯定したいぼくの生き方の中で今でも大きな汚点であり後悔だ、彼女は元気だろうか、もっと彼女の言葉を知りたかった、ぼくはもっと傷つきたい、きみよ健やかに暮らしていることを強く願っている、もう棺桶を抱えて眠ることなんてないようにね、縁があったらまたゲームでもしようぜ