小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩、もしくは思想

無題

何かをやると自分で決め、それができないと嘘つきだと自分を責める、そういうことをずっと繰り返してきた、頑張るってやり方をもうずっと思い出せない、頑張るってなんだったろうか、やりたいことってなんだったろうか、いつの間にか目的が目的になっていて、過程に思いを巡らすことが出来なくなってしまった