小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩のような日記

「きみは一生ぼくのことを好きにならなさそうだね」
「そうだねえ」
って会話を好きな人としたことがある
同じ意見を自然に共有できたことが嬉しかった
世界の終わりなんてこのくらいでいい