小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

愛と世界と君と(賞味期限切れ)

2010年に詩を書いていたブログを読み返した、すごく恥ずかしいけど、今の僕には書けない表現がきらきら輝いてた、忘れない、忘れない、忘れないって沢山書いてた、未来を信じ切れる真っ直ぐさが尊くて愛おしい
きっと当時も色々とドロドロしたものに満ちてたと思うけど、過去は美化されるね、忘れてる、忘れてない
あれから変わってないものもあった
それが何かは教えてあげないけど、少し安心した、ちゃんと覚えてる、ほら、あの日とおんなじ気持ちだ、グレープフルーツジュースだって買ってきた