小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

ぐないつ

実家のある北海道へ帰ってきている、あんなに嫌いだった優しくて狭いこの街も、久しぶりにまみえると、なかなか悪くないなって思う、そういうベタでありふれた感覚がぼくは嫌いだ、なんだよまったく、すきとかきらいなんてひどくあいまいだ

いま色々あってこの世の全てを見てきた、心が掻き回されたぼくの歌はきっと君を貫くだろう、明日はライブです、グッナイ