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小雨が燦々と降る夜はエモい

わかってもらえなくてもいい 日々の記録

ナナナナナ

いつか終わるものが全て無駄に思えるから人生って無駄なんじゃね?って5才の時に幼稚園の階段の踊り場でふと思い付いた時から何かに夢中になるのが怖い、全部いつか終わる全部いつか終わる、そんなのヤダ〜〜〜、でもそんなのお構いなしに生命を今ここに燃やしてる人に会うとあんまり強すぎて美しくて、そういう真実っぽいやつ、無粋だったなって思うね、無駄なものが美しい、無駄なものが愛おしい、余計なものは人間!人間の美しさを思い出させてくれてありがとう、いきるをがんばるゾ〜 トゥクるトゥクる!