小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想

2018-11-26から1日間の記事一覧

嗚呼、永遠

帰りたい過去なんて本当に無いのだけれど、過去のシーンを見てみたいと思うことがある。でも見たところできっと後悔や口惜しさが先立つだろうから、二度と交わらないのが正解なんだろうなともなんとなく思う。まあそもそも、過去を見たりなんて現代、出来な…