小雨が燦々と降る夜はエモい

詩、もしくは思想

2018-09-13から1日間の記事一覧

日々の泡、日々は泡、いつも朝

花は何の意味もないから、何の意味もない美しいだけを誰かに渡す気持ちは特別に決まっている。花言葉は誰が考えたのか、渡したいものに言葉が宿るなんて画期的だし呪いだ。連日、人を殺す夢を見ていた。殺すというか殺し合ってるんだけど、どうにか殺さずに…