小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩、もしくは思想

2017-10-31から1日間の記事一覧

混じり気のないもの

以前「愛について考え続けることは愛そのものに限りなく近い」という考え方を見かけた。そうなんだろうか。その方は「なんだかすごく助けられたような気になったのと同時に、やはり愛を確実に理解することは一生無いのだろうなと思った」と言っていた。これ…