小雨が燦々と降る夜はエモい

思うままに綴る詩、もしくは思想

2017-04-12から1日間の記事一覧

或る街の群青

455件あるiPhoneのメモ帳を見返していたら2013年8月5日に「髪や爪が伸びるのは現実に帰るため」と書いてあった。覚えていない。2013年10月1日に「秘密は美しい だらしなくないから それは演劇に似ている」と書いてあった。覚えていない。2013年10月7日に「感…

溜息は春の風に癒されて

山手線でpegmap聴いてたら疲れた身体に沁みすぎてほとんど泣いてしまった。pegmapはどうしてもpegmapしか出来なかったんだろうなっていう方向に振り切っているから尊い。そういうものに最近すくわれる、そのままでいいと言ってもらえてるような気がして。ぜ…